レンズ(ズーム) FUJI FILM XF18-55F2.8-4 R LM OIS 2021年11月に室内スタジオで動画撮影するため、APS-C機のシネマカメラ用レンズとして新品購入したものの、超広角で撮影することがありませんでした。ほとんど出番が無かったうえにSIGMA 14-24 2.8 DG DNも併用して購入していたので、さらに出番が薄れてしまいました。APS-Cように設計されたレンズらしく、コンパクトで軽いです。それなのにスーパー35ミリセンサーで動画撮影してみたら非常にきれいで素晴らしい映像が作れました。私はPXW-FS7m2で試し撮りした程度の感想となりますが、超広角で綺麗なフッテージが出力されたと記憶しています。 レンズ(ズーム) Sony E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z
シグマ 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM EF 写真機用としては使用していませんし、手持ちのα7sⅲやα7ⅳのどちらか忘れましたがフルサイズミラーレス機ではクロップになることを確認したくらいで、シャッターすら切っていないと思います。同時に画角も確認しましたが、動画撮影の試し撮りもミラーレス機で覗いても寄れますし、ズームで適度に画角調整も可能で使い勝手は良いかもしれないなと思いました。 パナソニック LUMIX G VARIO 100-300mm F4.0-5.6
SIGMA APO 120-400㎜ DG OS HSM SONY Aマウント しかし、フルサイズのミラーレス機やFX3とかFX9などでも使い回せるようにと、重くてゴツくて傷つきそうな出目金レンズを残すことにしました。残そうと決めたのは SIGMA 14-24 2.8 DG DN ですが実勢価格だけで比べると、こちらの商品の方が安いのに撮れるフッテージはAPS-C画角ならば比べても遜色はないと感じています。 レンズ(ズーム) Nikon AF-S NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5G ED